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かぜ引いてて普段より頭ぜんぜん回らない頭対魔忍状態なので手短に

そうだろうな!というのが大多数の決戦アリーナプレイヤーが思っていた事でしょうか

今思うと別にこの終わり方っていうのはハードランディングしているわけではなくて運営側からしてみればソフトにソフトにという形で移行していって今の状態という感じなのではないでしょうか

嵐が活動停止するかのようにそろそろ終わるよ~という事を大々的に発表してくれたのは去年の八月対魔忍RPGが発表された時でしょうか
そこから復刻復刻で決戦アリーナは新規イベントなどないようなものでしたが、一応メインキャラではありませんが新規カードはありました

そこから終わりというものを最大に感じさせたのは正月イベントの『新時代へ』でしょうか
決戦アリーナのメインシナリオの終わりのような物であり、非常にイマイチなオチとはいえ一応ブラックとの決着をつけた形になっていました
決戦アリーナでは毎年正月には限定ガチャが行われていましたが、今年に関しては新規限定キャラという毎年の大目玉もなく、ストーリーの終わりと合わさって終末感がでていたと思います

ただ一応それから磯咲姉妹の新規カードが出ていたりともしかしたら・・・?と思わせておいてサービス終了との結末

まぁしょうがないね・・・

ぼくの予想としては最後の最後で新規イベント打つなりで新規カード1枚くらいは出すと思うんですけどね
こんな出た当時から前時代的と言われ続けたバシーンゲーで4年も続いた奇跡のゲームの最後のカードが磯咲姉妹で終わりっ!なんてことありますか!?
定番としてはアサギやユキカゼのようなタイトル持ちキャラでしょうがここは大穴狙いで決戦アリーナの最初のイベント報酬であるまりが報酬カードとしょうもない予想をしておきましょう!



一応感謝のプレゼントとして4月にRPGをプレイしていて決戦アリーナを遊んでいたプレイヤーには何かもらえるそうなので決戦アリーナ未プレイの対魔忍は一応触っておくだけでもしておいたほうが良いかもしれません
何が貰えるかはわかりませんが期待せずにいましょう

決アナは振り返りたいこともあったりなのでサービス終了時までに1~2回くらいまだ書くかも