2014年07月

一般ゲームのレビューしたいものもたくさんあるんですけどね、8月買おうと思っている悪の女幹部2とカノジョのお母さんは好きですか?という作品に関係のある作品をレビューすることとする。

で、今回レビューするのは

元ヤンの奥さんは好きですか?~強気な人妻さんとエッチで勝負! セクシー妻もいるよ~

という平安亭が作った低価格抜きゲー。
某掲示板で話題に上がり気になっており、そのままの勢いで低価格なので購入した。

単刀直入に言うと僕自身あまり低価格ゲーというものには良い印象は持てなかったのだけれども、非常に満足する出来でコスパ超良。
まぁとにかくエロい。それでいてヒロインがかわいくてほっこりできる出来。声優さんのフェラ演技もフェラゲー好き初心者としてはかなり満足できるもので、ちゃんとごっくんの演技もある。

DMMの作品紹介はこんなかんじ

だらしない夫に代わり一家を支える【浅間 望美】
忙しく働く望美に代わって、子供達の面倒を見みてくれていたのが‘カレ’だった。
‘カレ’への感謝の気持ちが、次第に好意へと変わり始め――少しずつお互いを意識しあいだす二人。
その二人の前に現れたのが、元ヤン時代の先輩である【富士 由香里】だった。
夫も子もいる由香里が大胆に主人公を誘惑し始める。最初は戸惑っていた望美だったが、主人公を取られたくないと思った瞬間に――元ヤン奥さん二人によるガチバトルのゴングが鳴り響いた!
セクシーな元ヤン奥さんの誘惑に溺れるか――強気な元ヤン奥さんをメロメロにしちゃうかは……。
アナタの選択次第!


それでまぁ寝取りゲー・・・なのかなぁ・・・?と思うほどに純愛ゲー。
夫があまりのゲスさに望美と子供達が可哀そうになるほどのゲス。
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立ち絵を見て分かるようにチャラ男で典型的なダメ男。
この麗二が約束すっぽかして浮気したりでその尻拭いで主人公が望美とイチャつくのだが、麗二自体がどうしようもないのでもはや普通の恋愛になっている点も寝取りっぽくないと思った。
(個人的には麗二を絶望させるほどに寝取りたかったのだが)

最初に望美と会うシーンは好感度低で典型的な暴力女かな~と思ったが、実際普通の?よくできた良い女というのも良い点だと思った。
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こんなこといったら何言ってるんだと思われるかもしれないが、寝取り寝取られ(今回のゲームはほとんど関係ないのかもしれないが)で重要なのは女側の断固とした貞操や倫理観だと考えている。
某有名NTR同人の橘さん家の~は正直言って絵はエロいのだがなんか違うというか、アレだとお前ビッチなだけやんとそれだけで済んでしまう。
NTRゲー有名の僕の彼女はガテン系ではヒロインは坊主にしたりとなかなかやる女だとは感じた。
マジカルチ○ポに堕ちるなとは言わないが、せめてゲームの中特有のちゃんとした貞操概念を持っていてほしいと感じる。

EDは二つで麗二と望美が別れて1年間失踪した後に~というEDと愛人孕ませENDの二つ。
これが若干惜しいなと感じた点で、個人的には由香里だけを孕ませるEDだとか望美と由香里の二人を寝取って妻にするEDみたいなのも欲しかった。

ヒロインは望美が(漫画の中でよくある)元ヤン。由香里がエロビッチみたいな感じでことあるごとに主人公とエッチしようとする。
まぁ両方ともすさまじくエロいのだが、このレベルのフェラシーンが作れるならもっとたくさんのフェラシーンが欲しかったとも感じる。シーン数的には低価格ゲーとしては間違いなく満足。

総評
100点満点中81点
非常に良くできた低価格抜きゲー。
主人公はマジカルチ○ポ持ちだがなかなかの好青年とは感じる。
若干残念に感じたところはヒロイン二人とも子持ちなのにそういうところをうまい具合に使ったプレイがないのは残念に感じる。授乳手コキだとかやってほしかった・・・。
あと精液の描写が好みなんだろうけども若干気になった。なんというかカエルの卵をイメージできてしまう感じの描写だったのでそのあたりは不満。
今DMMで20パーセント引きなので安く買えますオススメです。

で!この平安亭の次の作品であるカノジョのお母さんは好きですか?の体験版が出ていたのでプレイしてみたらなかなか良い。金松由香が好きというのもあるかもしれないが良抜きゲーの感じがする。
8月未定と書いてあるがとても楽しみだ。

Hearthstoneについては知っている人は知っているだろうけど今日から始めようと思っている人は知らないだろうから多少説明する。

端的に言えばBllizardが作ったカードゲーム、すごいカジュアルなギャザと思ってくれてよいかもしれない。
敷居自体非常に低く、カードゲーム未体験というひとにオススメできる。
無課金でもちゃんとあそべるっていう点もかなりオススメだ。(有名プレイヤーのTrumpは無課金メイジでEU鯖であるがランク1まで到達している)

で、このゲームをインストールした後、どのようにある程度なれてどのように遊んでいくかを解説していきたいと思う。

現在hearthstoneではアドベンチャーモードという対AIモードが実装されており、特定のキャラに勝つことでカードももらえる!

が、これは始めたばかりの初心者はまず勝てないので放置。
カジュアルのカードのみでも勝つことは可能であるが、初心者は初心者ならではの悪い点もあり勝つことはできないだろう。

とりあえずチュートリアル通りにゲームを進めてできるかぎりのユニーククエストも終わらせたものとする。
そうするとパックが手元にありパックを開封してカードを入手しているはずだ。
まず最初にやるべきことはデッキを組むんではなくてクラフティングモードに移行していらないカードを一枚砕いてdustにしよう。すると不思議な事に95dust入手することができる。
この合計100dustでまず最初に2マナのamani Berserkerと3マナのharvest golemを作ろう。
ハーベストゴーレムを2枚作ってもいいと考える人も多いと思うが、結局パックで出た時に2枚作っていると悲しい事にしかならないので一枚ずつがオススメだ。

カードがないから勝てないのではなくデッキの組み方が悪かったりプレイングに問題があったりというのが大半。
デッキはベーシックのtrumpのデッキを丸パクリでいい。プレイングはやってる途中にだんだんと理解したり覚えていく。
大事なのは臆することなく対人戦をガンガンやっていくこと。結局このゲームは対戦がおもしろいためそれ以外やることないのだ。



始めたばかりの初心者にオススメのクラスはメイジとパラディン。逆にオススメしないのはローグやドルイド、シャーマンの必要なカードが多いクラス。

これから個人的なクラスの使い勝手と対策を書いておくのでそれを見てもらえると若干プレイしやすくなると思う。

メイジ

ベーシックのスペルが非常に優秀であり、ファイアボール、ポリモーフ、フロストボルト、フレイムストライクなどの扱いやすいスペルが魅力。固有ミニオンのウォーターエレメンタルはおそらくマナ4帯では最強のミニオン。
フリーズを得意としており、長期戦に持ちれ込ませた末スペルで相手を焼き殺すといったプレイが強力。

対策

メイジの注意するべきなのはマナが4になるときと7、8になるとき。マナ4時ではファイアボール、ポリモーフ。7時にはフレイムスライク。8時にはファイアボール×2による12点ダメージを警戒するべき。
特にマナ7時のフレイムストライクは非常に強力なため、6ターン時になるまでにある程度出すミニオンの数を考えながらプレイしていったほうが良いだろう。
シークレットで得に気をつけるべきなのはあまりないがスペルベンダーが存在するため自分のミニオンを強化しようとしたらスペルベンダーに掻っ攫われてスペルベンダーが5/7になるなんてこともたまにある。


ハンター

種族ビーストを起点としたパワフルなプレイングが魅力。特にアンリーシュザハウンド、マルチショット、スネークトラップ、アニマルコンパニオンが強力。特にアンリーシュザハウンドは相手の場のミニオンの数だけ自分の場にミニオンを召喚するという驚異のスペルであり、これを起点に逆転されるなんてことも多々ある。
ビースト同士で強化しあう事の出来るカードも多く、このゲームにおいてカードゲームっぽいコンボができるデッキでもあり、武器を装備することができるヒーローでもある。

対策

当然だがスタービングバザードからのスネークトラップ、アンリーシュザハウンドを気を付ける。後は場にカードを出しすぎない事が重要であり、場合によっては自壊をしながら場のミニオンの数を自主的に制限して戦っていこう。4マナ時にマルチショットを使われることが多々あり、序盤というのもあってか場にカードがなくなることがあるためそのような点も考えながらカードを出していく。
シークレットはどれも面倒。楽な判断方としては(スタービングバザードがいる場合はスペルでスタービングバザードを破壊後)場にカードを出す前に攻撃→一番弱いミニオンで攻撃→発動しなかった場合はスナイプなので場に出すカードをしっかりと見極める。

パラディン

メイジがダメージを与えるスペルが豊富だとするとパラディンは強化スペルや攻撃力や体力を1にするのが得意。ベーシックの武器であるトゥルーシルバーチャンピオンは非常に強力な武器であるためなかなか猛威を振るう。ヘルスの回復やダメージを与えるスペルもあるため臨機応変に戦う事ができる。

対策

パラディンはよっぽど事故っていない限りはマナ4時に何かしかけてくる可能性が高い。パラディンのマナ4には使いやすく優秀なカードが多い。そのため相手の場にカードは残させないことや勢いでそのままゴリ押ししてしまう事も重要。ディバインシールドの付与も楽々行ってきて破壊を回避する術に長けているためあるのならばブラッドナイトがあるとかなりデッキにささる。
シークレットはあるが性能はよろしくない(前までは自ターンに発動できたためかなり使い勝手がよかったがアプデで使い勝手が非常に悪くなった)ためあまり気にしなくて良いだろう。

ウォーリア

武器を装備することに長けており、暇さえあれば敵ミニオンを殴り隙あらば武器+ヒロイックストライクによる即死も狙う。インナーレイジやクルーエルタスクマスターなどのエンレイジと相性の良いカードや他ミニオンダメージを喰らう事で攻撃力が上昇するフローシングバーサーカーなどのダメージを受けることや受けていることを判定にするカードも多い。
単刀直入に見えて意外と考えることが多く、コントロールデッキとしても戦える。

対策

正直言ってウォーリアの対策といった対策はウーズを入れて武器を破壊するくらいしかない。
とはいっても確実に7マナ時に装備される可能性があるゴアハウルは対策がないとそのままゲームが終了してしまうほどに協力なカードなのでしっかりと警戒しよう。
他には5マナ以降のブロウルや序盤のアマニバーサーカー+インナーレイジなども凶悪。場合にもよるがフローシングバーサーカーは1キルの可能性を秘めているため出して来たらとりあえず危険と考えてくれて間違いない。

プリースト

回復することに長けていたり、回復することが何かをするクラス。全クラスの中ではおそらく最弱だった。(今はどうかしらない)
相手のカードのコントロールを奪う術に長けており長期戦が得意。
一応アグロプリなるものもありそれなりに強いらしい。

対策

シャドウワードは攻撃力4以外は引っかかってしまうためとにかく気をつけるべきだが避けようと思っても避けられるものではない。アズールドレイクやイエティなどの攻撃力4の優秀なカードを入れて戦う。
できることならばマインドコントロールが使えるようになる前の9マナ時までに勝負を終了させたいところ。
ノースシュラインクレリックは回復を行うだけでカードをドローすることができる超凶悪カードなのでとりあえず見たら悪即斬のイメージですぐに殺すすべを考えよう。
意外と危険なカードがライトウェル。耐久をガン上げした後に攻撃力と耐久を反転させるスペルによって4~5ターン目から攻撃力20↑の化け物が誕生する可能性もある。

ローグ

固有能力はコンボ。カードを使った後にコンボのカードを使う事で効果を強化したり付与したりすることができる。
ヒーロースペルは武器を装備するというわかりやすい物ながらも凶悪。
しかしベーシックにはコンボのカードがなく、ある程度のコンボのカードがない場合は他のヒーローにおとるため、初心者が使うのはオススメしない。

対策

ベットロイヤルの存在から隣に置くカードを常時考えるべき。
デッドリーポイズン+アサシンズブレードは強力に見えるかもしれないがそうでもないのであまり注意を払う必要はないだろう。
特定のコンボカードをコンシールによって隠すことが可能であるため、長期にわたって苦しめられることも多々ある。ステルスには範囲ダメージが有用なためパイロマンサーなどを入れておくと案外活躍することもある。
スペルを強化するミニオンからのダメージスペルがそれなりに強いためスペルを強化するミニオンが存在する場合は何としても破壊しよう。

ウォーロック

ヒーロースペルは2ダメージ受ける代わりにカードを1枚引くというもの。少しカードゲームに触った人間ならわかるかもしれないがドローソースが存在しているというだけで強い。
zooにあげられる速攻、handlockと言われる長期戦のから見れる通り序盤中盤後半の全てにおいて隙がない。
ソウルファイアの0マナ4ダメージは他のクラスには見ない凶悪なスペルだろう。

対策

zoo対策としてはトーント持ちをちゃんといれること。ハンドロックは押し過ぎない事。
アプデで追加されたネルビアンエッグを非常に凶悪に使うことが出来るためガン周りされた場合はあまり気にしない事が重要。
序盤中盤後半隙がないが、ドローする際にかかるコスト2というのは意外と大きいので即死圏内まで殴りスペルで焼き払って即死させるのも重要。

シャーマン

オーバーロードというコスト踏み倒しという固有の能力をもつカードがあり、それによる場のコントロールが得意。
ヘックス、ライトニングストーム、アースショック、ファイアエレメンタルなどの強力なカードが存在する。
ロックバイターウェポン、ウィンドヒューリー、ブラッドラスト等のミニオンを強化するスペルも豊富であるため場にカードが存在するだけで逆転の可能性を秘めている。
ただちゃんと戦うために必要なカードが多いため初心者にはあまりオススメできない。

対策

ブラッドラストによる一斉攻撃のことからとにかく場にカードを残させないようにしよう。2枚まではまだ良いが、3枚になれば危険、5枚になれば超危険と考えてくれていい。
マナタイドトーテムがさりげなく危険であり、存在は絶対に許してはいけない。そのためできるならば手札にダメージ3を与える術を常に入れておくほどに。
オーバーロードはとにかく強力に見えるかもしれないが、その後のターンには攻撃が若干弱まるためどうにか頑張って踏ん張る。

ドルイド

固有の能力軍にチューズワンというものがあり臨機応変に戦うことが出来る。
ダメージを与えることと強化、そして召喚補助にバランスが良く強い。
特にインナーベイトは強力なカードを先に出すことができるという点で場合によっては即ゲームを終了させることも可能なほどに強力。
ネルビアンエッグの存在から最強候補だったにも関わらずさらに強化された。

対策

気を付けるべきスペルは4マナ時に発動できるであろうスワイプ。説明不要強力なスペル。
サベージロアーからの終盤のラッシュにも気を付けるべきなので、できることならば場にカードを少なくなるように戦う事が重要。
チューズワンのせいである程度臨機応変に戦えるし単純にカードが強いため、対策といった対策はないのかもしれない。

あとアリーナには序盤はあまり行かない事を推奨する。
某掲示板では平均7勝余裕などと言ってる人もいるが初心者には絶対に無理。
ある程度カードの知識がある上でちゃんとしたプレイングもでき、デッキ運にも見放されていなかったのならば12勝できるだろう。

レッスルエンジェルスというゲームを知っているだろうか?
知らない人に説明すると簡単に言えば女子プロシミュレーション風味のギャルゲーだ。
その一番新しい作品がレッスルエンジェルスサバイバー2(まぁブラウザゲームもありならば派生としてリングドリームもレッスルエンジェルス系統なのだろうが)
PS2のそれなりに昔のゲームながら良くできており、妄想で試合を組み立てられるプロレスファンにはそれなりに嬉しい作品である。
しかし今は非常に手に入りにくいゲームでもあり、中古ですら1万円するほどでもある。
アーカイブスで出ないかと思うが発売元は崩壊しており絶望的・・・
いつかサバイバー3が出ればいいな・・・

で、結構最近某動画投稿サイトで若干気になり最近始めたよー!って人用にとりあえずの序盤の動きを書いてみる。

・始める団体数は3~4
2だと少なすぎるし5だと多すぎる。コーチの問題もあり、5にすると最大数常に雇うためには後述するバグ技利用する必要がある。

・本拠地はどこでもいいが東京、西北海道、大阪、愛知、広島、福岡あたりがオススメ
好みの問題だが、この都道府県は集客数の多いドームやらを持っているためある程度プレイするとなると人気や集客率の問題で選んでおくとお得。

・社長のスキルは基礎コーチ術+人脈or話術or整体術orコーチ術
コーチを雇える最大数は5人で3人までしかコーチすることができないため15人までしかコーチを付けることが出来ない。そのため社長がコーチ術を持っていると16人までしっかりとコーチすることができる。さらに基礎コーチは社長にしかないので案外役に立つ。
もう一つのスキルは好みで序盤の金策も便利なのだがある程度やるとすぐに収支はプラスになるのでお金に関係のないスキルが良い。
2つ目のコーチ術を選択するのも良いと思う社長は1400固定で序盤から二人までコーチできるのは利点が多い。

・難易度は初期の費用の違いだけなので好きにすればいいと思う
レベル1で5000AP レベル2で4000 レベル3で3000

・時代は黎明期、群雄割拠、新時代、全てにおいて好きな時代がいいとは思う。特にこだわりがないのなら群雄割拠がオススメ。
これで時代を決める最大要素はその時期に出現してスカウトできるキャラ。
自分の好みのキャラがスカウトできる時代を選ぶべき。
なぜ群雄割拠がオススメなのかというと高資質や使いやすいキャラが多くバラエティーに富んでいる、その後に新時代に向かうため様々なキャラが選択できる。

いざプレイ開始。
結局ガチプレイでものんびりプレイでも序盤の集客は困るので

黎明期、ブレード上原orガルム小鳥遊
群雄割拠 
ブレード上原orガルム小鳥遊orフレイア鏡
新時代 フレイア鏡
初期評価値が運よく高かった場合は六角葉月、サンダー龍子も選択肢にはいる。(六角葉月は地味スキルがあるため人気は微妙だが強い)
をフリーから引っ張ってくるのが良い。人気がある程度高く評価値が高いという事で序盤の集客を彼女たちはとても助けてくれる。
移籍交渉は上乗せAPは最大99安定。

新人テストは99AP安定、スカウトは狙っている選手をピンポイントで狙う。(資質が高い選手や好きな選手)
序盤の海外提携はTWWA、GWA、AACのどれかでよい。序盤は値段くらいしか変わりがないくらいなので。
二回目の提携以降で自分の好きなところや好きな海外選手のいるところと提携していこう。
サイン会は毎月必ず行う。場所は自分のホーム>最大会場が5500↑の都道府県>その他
設備拡張はジムを二回上げるのを最優先に考える。レベル3だとこの時点では不可能、レベル2ではカツカツのAPになるがこのゲームは赤字が出たところで3か月は生きられるのでその間に稼いでいこう。
なぜジムを2回上げるのが最優先かと言うとできるだけ早くに特訓を2キャラに行いたいからというのが理由である。

練習のスケジュールは基礎系統を合計40~43に上げた後に攻撃や防御を上げていく。
面倒なら基礎全体、基礎全体、攻撃全般、防御全般で、ある程度基礎能力が伸びたら技覚えさせるのでも良いと思う。
ただし基礎全体では回復力と速さが上がらないため、回復力や速さを上げたい場合は個別にあげる必要がある。(速さは役にたってるのかわからないほどに微妙なパラメーターだが)
個人的には体力を最優先に考える以外は好みで上げていいとは思う。できるだけそのキャラそのキャラの特性に合うようにあげるのが一番いいのだろうが。
特訓は行える限りは必ず毎週行い、会話も毎週行いモラルと信頼をAに保てるようにする。
コーチは絶対につける事。コーチが付いているかいないかでは意外と大きな差になるので付けているか付けていないかでは大した差にはならなかったとしても付ける事。
コーチの指導方針はその属性が苦手なキャラに付けるのが良い。

ゲーム序盤は人気上げのためにテレビと提携するのが良いが、巡業である程度の黒字が出るのならばできるだけテレビは切るのが良い。テレビと提携しているとまれにスキャンダルというイベントが起こり、各地で人気低下+スキャンダルの起こった選手の人気低下などとかなりのデメリットが存在する。

巡業において試合を組んだり整理するのは面倒だと思うかもしれないが、できるかぎり評価値の近いキャラと闘わせるのが重要。
そういう点でやられキャラみたいなのを海外から連れてくるのも良いかもしれない。


プレイ中役に立つバグ技について

・海外遠征バグ
海外遠征は普通ならば練習の指定をすることができないが、新技習得を一つだけ選択し一度その後に自分のやらせたい練習をさせる事によって自分の指定した練習を海外遠征してもやってくれるというもの。
その際に特訓もしておくとさらに経験値がもらえ、信じられないほどに伸びる。
海外遠征→帰国→特訓→練習変更→遠征→帰国のループを毎週繰り返して最強の選手を作り出そう。
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・コーチ無限雇用バグ
通常ならば選手でないコーチは雇用されて5年で引退するが、雇用されているコーチを解雇した後にセーブ、ロードをすることで再度そのコーチが雇用できるようになり、そこで雇用することで再度5年間の労役を強いることができる鬼畜バグ。
99歳になっても働かされるんですかね・・・?


強いと言われているキャラについて

資質Sランクのキャラは全員強いがその中でも大空みぎりと寿零が抜けているように見える。
大空みぎりはサイズLLで攻撃能力防御能力ともに最強レベルのチートキャラ。
寿零は打撃優遇の今作で打撃最強でサイレントナックルというオリジナル必殺技も保持しているし能力も高い。
その下にゆっこ、理沙、めぐちぐが続く感じに思える。とはいっても全員資質Sでどっこいどっこいなんだけれども。

2Pキャラの資質の調べ方は
2chの転載だが

S 1400コーチで、難易度4の技を1枠で習得。
A 1400コーチで、特訓失敗しても、難易度5の技を2枠で習得。
B 難易度3の技を1枠で習得。
C 特訓失敗し、コーチを外しても、難易度2の技を1枠で習得。または、1300コーチで、難易度3の技を1枠で習得。
D 1400コーチで、難易度3の技を1枠で習得。
研究・努力の少なくとも一方を持っている場合はまた別。

らしい。
まぁそこまでガチらなくても十分楽しめるのがこのゲームの良いところだと思うからここまでやる人はそういないと思うけど調べたい人用に。

鯖2はどんなに弱くても特訓しまくったり海外遠征いかせまくったりしていれば資質Eでもカオスを倒せるゲームなので好きなキャラを好きな風に育てるのが良いと思う。
一応これ書いたのは育て方とか何していいかいろいろわからなそうな人いそうだからというどうしようもない理由でした。

数年ぶりにベルセルクを全巻読み直す機会があり、いろいろ思うところや感じるところがあったので語ってみる。

気になったことその1

グリフィスは本当にホモなのか

ファン間ではよくグリフィスはホモと呼ばれているのだが、本当にそうなのだろうか。
グリフィスがホモだと言われる要員はさまざまあるが、特に大きな割合を占めているものはガッツへの確実な執着だろう。
ガッツに振られた腹いせにシャルロット王女に夜這いをかけてそのままセックス、その時思い浮かべているのはガッツのこと。
このシーンでグリフィスがガッツに鷹の団の他の連中と比べて確実に別に考えているという事がわかり、自分の元を去ったガッツと仮想でセックスしてるようにも思える。
ゾッドと闘った直後のグリフィスはガッツに対して「俺がお前のために体を張ることに理由なんて必要か?」とかこんなことを語っているのだが、友とは――の持論ではガッツに見られていないと思い、シャルロット王女を口説くために親友であるガッツのことを貶すようなマネをしたため、子供を殺害し自らの憎悪と苦しみに苦しむガッツとの決別となってしまう。
他人に親友の事をイマイチ言いにくいような感じや表面上と内面では違うかもしれないが、精神が疲弊したガッツはグリフィスがそう思っていなくてもグリフィスとは未だに同格ではないと感じさせたのかもしれない。

話は進むがガッツはフェムトとなり、廃人同然の体になり犯したくなったキャスカをガッツの目の前でガッツに見えるようにわざわざ犯す。
だがその時の表情は無表情そのもので心はそこになくやはりガッツを思っているように見える。

ガッツと出会う前の話であるがグリフィス自体はとある男色家に資金のために抱かれており男性同士の性交を行っている、それと同様ガッツは幼少期にガンビーノに売られ男に強姦されている。互いに男性同士の性交を行われている。両社ともにおそらく受けであるだろうが互いに当然和姦ではない。

結局グリフィスは対等以上の存在であるガッツが自分から離れたため、ガッツと同様以上の存在になるためにフェムトへと転生。チートモードで現世で無双するもことあるごとにガッツに姿を見せ、「今の俺どや?」などとチラチラ店に来る元彼のような存在であるともいえる。表面上はガッツにはすでに興味はないなどと言っているがやはり気になっている。転生してゴッドハンドになろうともガッツに対する思いはガッツとキャスカの子供を取り込んだことによりさらに増す。

やっぱりホモじゃないか!

気になったことその2

グルンベルドとゾッドについて

ベルセルクを呼んだことがある人ならばこの二人をあげれば大体どういうことを言いたいか分かってくれると思う。
要するにこの二人は本当に武人であって戦いを求めて自分よりも強い物との争いを求めて使徒になったのかということ。

人が使徒になる機会というのはその人それぞれにもよる。
例えるならロシーヌは両親への絶望、ナメクジ伯爵は妻を殺せない自分への苦しみ、ガニシュカは自らの子供が自分を毒殺したときの憎悪、その点から見ると自称武人と言っているグルンベルドはどのように使徒化の機会を得たのだろう。

個人的な妄想としては戦い続けた挙句、武人としていろいろうるさい事を嫌になった仲間がグルンベルドを裏切り使徒化。というのが理想。
・・・まぁクソ雑魚の兵士だったが使徒化したことによって力を得て、武人がどうこうのなどと言うのは後付というのも考えられるのだが。

グルンベルドは通常状態でボロボロのガッツをタコ殴りにしいい気になるも、ガッツが狂戦士の鎧を装備すると形勢逆転したことによってボコられ、武人なんのこったよ?と言うかのごとく使徒化したり他の使徒がガッツへ攻撃することを咎めることをしなかったりと小物臭がすごいわけだが、これはもともと武人なんてものが存在しなく、僕の考えたさいきょーの武人!という理想を掲げているだけのようにも見える。

ゾッドでよく言われているのは、強者を求めているのなら今すぐグリフィスと闘えだの、グリフィスに角きられてビビって仲間になっただと散々な言われようである。
無敗の傭兵として伝説があり、不死者呼ばわりされているゾッドであるが、実はこいつも使徒化してから強くなったクソ雑魚なんじゃ・・・と思うほどだ。
使徒の中でも特殊な王であったガニシュカはグリフィス(フェムト)と目の前にしても自我を保ち続け王は自分のみとグリフィスを認めていない。
それなのにゾッドは・・・
グリフィスの乗り物になった後はガッツの乗り物になるだの散々であるが、髑髏の騎士を好敵手と呼んでいるように(自分から呼んでいるだけだったら相当なピエロだが)実力自体はグルンベルドよりも高いように思える。
いつかグリフィスにも噛みついてくれるのが理想だがそんなことないのかもしれない。

結局この二人は一種の雑魚専と言う印象が拭い切れない。自己陶酔クソザコトカゲとヘタレ牛野郎で殺し合って終わりでいいんじゃない?(適当)


気になったことその3

鶏型使徒について

おそらく最弱の使徒なんだろうと多数の人間が認める鶏型の使徒(以下チキンさん)
何がひどいって大事な何かをささげたにも関わらず鶏に転生してさらにその鶏がジュドーの投げたナイフでコケー!と断末魔を上げつつ倒れるような弱さだったのならば間違いなく使徒化したチキンさんが可哀そうだ。

なぜチキンさんはあんなに弱いのか。

推測1
弱いのではなくてジュドーの気持ちをくみ取ってキャスカとのラブコメをちょっと見ていたかったそういう趣のある使徒。

推測2
もともと最強の兵士であったチキンさんは最強であるがゆえにたくさんの争いに巻き込まれて嫌になりチキンさんとなり弱い使徒という反発した存在に満足している。

推測3
弱い使徒といってもさすがに使徒であるし、逃げている馬に追走して追いつくレベルの速度を保持してるところから一応人間は越えてるために一応満足はしてる。

・・・悲惨すぎる。
いやしかし考えてほしいチキンさんが馬程度の速度でタックルしてきたら質量と速度的には一般の人間は即死なのではないだろうか。
他の使徒の事を考えてみると・・・・・・ロシーヌは超速飛行していましたね・・・そういえば・・・。

やっぱり鶏型になった時点で絶望じゃないか!

セールで買って積んだままプレイせずにそろそろプレイするかー!とう人も多数いるだろうから一応記事として待溶けておくことにした。

FPSを始めてプレイする人にこのゲームのことを説明するとこのゲームはFPSのように見えてそうでもない一面があり、積んだらレベルあげてアイテム積んでクリアすることができる。スキルの振り直しも出来るのだから積みなんて状況もない。

それでキャラ選択はアクストンかゲイジがいいと思う。
この2キャラはFPS初心者向けに作られており、一周目をサクサククリアすることができる。

両方ともペットビルドっぽく見えるかもしれないが大分違う。

アクストン


良い点・・・タレットによる制圧射撃の優位点、タレットにシールドを追加することもできる生存性、全体的に基礎能力を底上げできる、タレットを回収することでクールダウンを短縮できる、タレットが勝手に相手にスラグをばら撒いてくれるスキルが存在する

悪い点・・・喘ぎ声がうるさい、結局敵を狙うという行動をする必要がある、タレットは場所によっては本当に役に立たない、ある意味地味

ゲイジ

良い点・・・デストラップによる一周目の無双っぷり、アナーキー+クロースイナフという凶悪スキルが序盤から使用できる、アナーキー+クロースイナフで敵を狙う必要がない、声がかわいい、やられ声がかわいい、電撃くらってる声がかわいい

悪い点・・・三周目になるとかなり地味、coopプレイでは6キャラの中で一番役にたたない

好みで選ぶのが良いと思うがゲイジは非常にFPS初心者にも使いやすいため個人的にはゲイジを進めたい。

他4キャラは初心者が使って一周クリアするにはどっこいどっこいで

サルバドール・・・最強キャラだが結局敵をエイムする必要があり、序盤はスキルがイマイチ使いにくかったりと初心者向けではない。ただ2週目あたりからぶっ壊れる3週目まで絶対にクリアするのならば間違いなく一番オススメ。

マヤ・・・ライフの回復をしたりフェーズロックという敵を固定する低クールダウンの技を持っているためそれなりにオススメだが攻撃系ではないのでイマイチ使いにくい。ルインは非常に強いし味方を回復できるのはマヤ特有なのでcoop推奨。

Zer0・・・最もオススメしない。特定のボスに対しては異常なまでの性能を見せつけるが弱い。デスブロッサムが使えるようになってようやくスタートにたどりつく感じ。近接ビルド?なんのこったよ。

クリーグ・・・一周目はスキルはないと考えていい。そのためほとんど自分の力だけで戦う事になるので初心者にはオススメしない。しかし二週目はバッドアスサイコに変身して殴ってればすぐにクリアできるし三周目になると常時範囲攻撃で敵の近くをうろつくだけで敵は死ぬ。最高レベル(61or72)になってからが本番。

とりあえずアクストンとゲイジのビルドを提示してみよう。

アクストン

セントリー(1~5)→レーザーサイト(1~2)→ウィリング(1~3)→スコーチドアース(1)→オンスロート(1~4)→レーザーサイト(3~5)→ウィリング(4~5)→エイブル(1~5)→ダブルアップ(1)

これで一周目なら余裕でクリアできる。一周目は耐久度の低いタレットの事を考えずに攻撃にガン振りしていい。二週目以降にはスキル振り直しか何かしてジェミニかニュークかを選択するのがいいと思われる。
ニュークはタレットを爆弾として考えるプレイングで、ジェミニはシールド補助で戦闘をしやすくするイメージでいいと思う。

ゲイジ

アナーキー(1)→クロースイナフ(1~5)→→スモールライトフィスト(1~4)→ロボットランページ(1)→ブラッドソークシールド(1~4)→ディスコード(1)→ベターハーフ(1~5)→アップショットロボット(1)→ブラッドソークシールド(5)→クッキングアップトラブル(3)

アナーキーとクロースイナフが凶悪すぎて装備を大して用意する必要もなくガンガン攻めていける。
クロースイナフを入れた後はショットガンでも持って相手の近くの床とか壁を狙えばパワーアップした火力の跳弾がバンバン跳ね返えるので壁とか床に当たっても安心!
ゲイジは序盤に強いスキルが多いため後半のスキルは微妙に見えるが強い物もある、しかしやはり三周目はBeeありきであったりスラグの持ち変えが面倒だったりといろいろと忙しくはなる。ショック属性強いよ!!

グレネードは範囲グレでコロッシブかショック属性がついているものが使いやすい。
機械にはコロッシブ、その他はショックなどで持ち変えるのが良いとは思うが面倒ならショック属性でいい。ショック属性は一部雑魚を除いて効き目が高いので使い勝手が良い。

一周目と二周目はハクスラ的には前座で、やっぱり最高レベルになってからの三周目が重要。なので1周目にしても二週目にしてもあまりアイテムを掘ることを気にせずやっていこう。

だがThe Beeというシールドがあるのだがこれは最初のキャラの一周目と二周目に掘ることをオススメする。
理由としては簡単なのだが2キャラ目を育てるときにこのアイテムを使いまわせるというのは非常に時間の短縮になる。特にラスボス戦だとあるかないかとでは安全度や撃破速度がダンチガイにできる。
なので育成用the beeを二つほど掘る。
ドロップするのはサイドクエストの臨時ニュースで出てくるhunter hellquistというハゲ。
で、意外と大事なのは臨時ニュースはクエストで出たらすぐにクリアしにいくのが良いと思われる、なぜかというとメインの神のかぎづめのクエストが始まってしまうとクエストを受けるキャラのモーデカイから受けられなくなってしまうからだ。
確率的には全然大したことないくらい本当にかなり出る。・・・まぁInfinityなどの一部超級レジェと比べてだが・・・。

三周目は一種の別ゲーでスラグという弱体化の属性を使わないと敵にまともに攻撃が入らなくなる。そのような点で見ると、片手にスラグ属性を持てるサルやスラグRubiを持っているだけで敵が死ぬクリーグ、フェーズロックで敵をスラグにできるマヤ、タレットがスラグ弾を撃ってくれるアクストン、デスブロッサムで敵にスラグ属性を付与させられるゼロと比べて確実に持ち変えが必要なゲイジは面倒になってしまうのかもしれない。
だけどもやっぱり持ち変えは全キャラでガンガンするので誤差みたいなもんだ。

プレイしてると流れで結構進むことになるのだが、特定のミッションにむけてレベリングが多少必要だったりするのはサイドミッションを進めていこう。

ボダラン2はDLCも比較的良心的だし、すばらしい日本語音声がついているのでかなり良いゲームだとは思う。

しかし最近の和ゲーの某○屍2やらパワプロやらファミ痛40点満点の神ゲーASBのクソみたいなDLC商法はさすがに引いてしまう。最低限100%のゲーム内容で追加でDLCというのが理想だし当然だ。
そういう点ではコエテクの芝刈りゲーと馬鹿にされることの多い三國無双やエロ格闘のDOAはコスチュームDLCで稼いでいたりと良心的に思える。マリーローズちゃんかわいい
(dynasty warriors 8 をsteamでおま国にして買えないようにしているのはクソだが)
まぁ今と昔では簡単にアプデすることができたりネットを広がっていろいろな情報が錯誤するため、昔のように隠し要素としてディスクに様々なデータを入れたり、隠しキャラを入れていたりするのは時代にあってないことなのかもしれない。
今SIRENが作られたら・・・終了条件2がDLC、シナリオが途中で終わり最後までやるにはDLCの購入が必要。
こんなことになる可能性もある。
そういう点ではDLCQUESTはなかなか皮肉が効いてる作品だとおもった。気になったらぜひ買ってやってほしいと思う。

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